iOS First / Framed Social Network

景色を切り取って、
飾る。

GAKUBUCHEE は、写真をただ流すのではなく、額装された作品として並べるためのSNSです。 何を撮るかだけでなく、どの額で、どの制約で、どう展示するかまでを体験にします。 名前は「額縁」と、写真を撮るときの掛け声 "cheese" を重ねています。

アプリ内撮影を優遇 真正性を visible に表示 プロフィールはギャラリー壁
Concept

写真SNSではなく、鑑賞体験のプロダクト

GAKUBUCHEE の中心にあるのは「撮る」よりも「額装して見せる」です。 フィードはタイムラインではなくギャラリー壁に近く、作品の出自と難易度も評価の対象になります。

Frame First

シャッターの前に額を選ぶ。構図の制約そのものが創作になります。

Authenticity Visible

アプリ内撮影か、アプリ内加工か、持ち込みかを投稿ごとに明示します。

Gallery Wall

プロフィールは「どんな作品をどう並べるか」を見せるための展示面です。

Post Classes

投稿は3クラス。難しいものほど強い。

バズりやすさは単なる美しさではなく、どの条件で撮られたかも含めて決まります。 強い imported 画像が全体を飲み込まないよう、クラスごとに評価してから混ぜます。

最上位

App Capture / Raw

アプリ内で撮影。加工不可。最も難易度が高く、GAKUBUCHEEらしさの核になるクラスです。

初期重み 1.25×
中位

App Capture / Filter

アプリ内で撮影し、アプリ内フィルタのみ許可。遊びを残しつつ真正性も保ちます。

初期重み 1.00×
下位

Imported

アプリ外からの持ち込み。供給と参加導線としては必要ですが、主役にはしません。

初期重み 0.75×

発見面の考え方

Like よりも Save、Share、Comment、Follow after view を重く見ます。 きれいな画像を流す場ではなく、「また見たい」「人に見せたい」「作者を追いたい」が強い作品を上げる設計です。

V1

まずは iPhone の中に、壁を作る。

初期リリースは iOS 専用。Web クライアントは持たず、撮影体験とプロフィール壁に集中します。 企画展や課金要素も、まずは土台となる真正性の体験が成立してから広げます。

V1

Capture / Feed / Wall

V2

Exhibition / Premium Frames / Curated Discovery

V3

Room / Portfolio Wall / Gifts & Support

Future

将来的には、部屋や展示空間まで広がる。

GAKUBUCHEE は将来的に、自分の部屋、ポートフォリオウォール、企画展、額縁課金、参加料、ギフトへ自然に広がります。 ただし出発点はあくまで「景色を額装して投稿する」シンプルな体験です。

Curated Exhibition

週替わりや季節テーマで集める企画展。後に有料参加も可能。

Frame Packs

額縁やマットをデジタル商品として販売。世界観に沿った収益化。

Portfolio Wall

作品をどう並べるか自体が表現になる、編集可能な壁や部屋。

FAQ

よくある質問

GAKUBUCHEE は何のためのSNSですか?

景色や瞬間を「作品として額装して見せる」ためのSNSです。単なる写真共有ではなく、展示体験まで含めて設計しています。

なぜアプリ内撮影を優遇するのですか?

難易度と真正性を見える形で評価したいからです。外部持ち込みだけの勝負にすると、GAKUBUCHEE 固有の行動が育ちません。

最初から Web で使えますか?

いいえ。初期リリースは iOS 専用です。撮影フローとギャラリー体験を先に磨きます。

課金要素はありますか?

将来的に、額縁、企画展参加、ギフトのような形で導入する想定です。広告主導の設計には寄せません。

GAKUBUCHEE

GAKUBUCHEE は iOS から始まります。

リリース準備中です。サポート、プライバシーポリシー、利用規約は先に公開しています。

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